ここは、私、はらだよしひろ(原田芳裕)のページです。春日井市に在住で、このページでは、私の想いを綴っています。
このサイトでは、私の社会に対する考え方をどんどん発信していきます。
はらだよしひろって、どういう人?
1976年に名古屋市で生まれ、同年に春日井市に住むようになりました。春日井育ちで、今も春日井市に住んでいます。
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春日井市について、社会、政治、ニュースの点で、私の想いを載せながら、お伝えしています。

春日井市の水道水のPFAS暫定基準値越えの事実を公表していないことから、住民訴訟を提起しています。そのことについても紹介しています。


超護憲的日本国憲法改正案を持っています。
その発想の原点は、日本国憲法を護って当たり前だから、よりよくするための「改善案」が必要と感じたからです。
憲法を護らない本音の「改憲」よりも、憲法をより良くする、「超護憲的で、超具体的な憲法改善案」で対峙していくことも必要だと感じています。

母が、すい臓がんステージⅣになり、2023年6月22日に自宅で亡くなりました。
その、母のいのちと向き合ってきたブログです。
はらだよしひろの発信
はらだよしひろが社会・政治について、感じていることを発信しています。(その他興味あることも発信します。)
コラム
はらだよしひろのコラムを紹介しています。
- 孔子廟事件判決は違憲審査の何を変えたのか―津地鎮祭・空知太神社と比べて見える「政教分離」の重心移動【憲法判例が面白い5】
- 行政処分の定義で重要な判例―東京都ゴミ焼却場事件を解説
- 旧警備業法 欠格条項を「違憲」としながら、国賠を認めなかったのはなぜ?反対意見も詳しく解説。【憲法判例が面白い5】
- 旧警備業法、違憲判断はどうなるか予想 最高裁大法廷 18日判決
- 【岩沼市議会出席停止事件】「議会の内部規律」から「住民自治の実質」へ【憲法判例が面白い4】







