ここは、私、はらだよしひろ(原田芳裕)のページです。春日井市に在住で、このページでは、私の想いを綴っています。
このサイトでは、私の社会に対する考え方をどんどん発信していきます。
2026年8月15日、被爆体験と私が受け継いだ戦争の記憶を語り合います!

原爆の被爆体験者・黒田レオンさんの言葉と、父の満州からの逃避行、母方の家族に刻まれた済州島四・三事件の記憶。戦争は、遠い過去の出来事ではなく、家族を通して今の私たちの人生にもつながっています。体験を聞くだけでなく、参加者一人ひとりが言葉を交わし、戦争と平和についてともに考える対話の場をひらきます。
はらだよしひろって、どういう人?
1976年に名古屋市で生まれ、同年に春日井市に住むようになりました。春日井育ちで、今も春日井市に住んでいます。
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春日井市について、社会、政治、ニュースの点で、私の想いを載せながら、お伝えしています。

春日井市の水道水のPFAS暫定基準値越えの事実を公表していないことから、住民訴訟を提起しています。そのことについても紹介しています。


超護憲的日本国憲法改正案を持っています。
その発想の原点は、日本国憲法を護って当たり前だから、よりよくするための「改善案」が必要と感じたからです。
憲法を護らない本音の「改憲」よりも、憲法をより良くする、「超護憲的で、超具体的な憲法改善案」で対峙していくことも必要だと感じています。

母が、すい臓がんステージⅣになり、2023年6月22日に自宅で亡くなりました。
その、母のいのちと向き合ってきたブログです。
はらだよしひろの発信
はらだよしひろが社会・政治について、感じていることを発信しています。(その他興味あることも発信します。)
コラム
はらだよしひろのコラムを紹介しています。
- お酒の歴史ーー日本の政治・経済・文化から社会のかたちを読み解く 古代の祭祀から現代の文化遺産まで
- 江戸時代の食事を《農民・漁民・都市・流通・経済》からつなげる
- 【2026年最新】愛知県春日井市PFAS検査結果を読み解く――水道水は5ng/L未満、その一方で鷹来町の地下水は130ng/L
- 戦争体験を語り継ぐ――10歳で満州で一人で逃げ帰った父と、済州島4・3事件を母方の親族から直接聞いた私
- 田んぼアートはハイテク?――巨大な絵を支えているのは、最先端技術と農家の「稲を見る目」







